六 甲 山 |
指名を受けて原稿を書かせてもらうことにしました。裏六甲の無法者、乾博士です。 やはり六甲山を抜きにして神戸は語れず、乾を抜きにして六甲は語れないでしょう。私はこよなく六甲を愛しています。 ![]() しかし夜になると六甲山はデートコースと化します。おまけに六甲トンネルを北へ抜けるとあの函館の裏夜景を見に行く途中、林立していたほどド派手なホテル街が続き、付近の住民も恥ずかしいです。 あらら・・・話がかなりすれちゃった。まぁそんな六甲も慣れちゃえば庭になっちゃうんです。習うより慣れろです。来たい方は個人的に案内したるで。各コーナーの状況も教えたるし。 ほんならまた今度な。ばいばい |
みんなの愛車 ![]() |